- ◎戦国武将108人の壮絶な最期◎
織田信長、徳川家康、伊達正宗、直江兼続、石田三成、真田幸村…。自分の家臣や、妻でさえも容易に信用することができなかった戦国時代。燃えさかる炎の中で自害した織田信長、子どもの身を案じながら死の床についた豊臣秀吉、大坂夏の陣で散った真田幸村など、特にその最期には壮絶なドラマがある。有名戦国武将の最後の姿から、その「死に様や生き方に想いを馳せる」をコンセプトに、武将たちの死を目前にした最後の戦い、そしてその終焉を紹介していく。
【綴じ込み付録】旧暦で本当の命日が分かる 戦国武将 命日月暦。
戦国武将 死に様列伝 ― 武将108人の壮絶な最期|イカロス出版|かみゆ歴史編集部



